外務省 イトウザクラ

頭上に広がる青空に浮かぶ真っ白な花弁。外務省(霞が関2-2-1)の国会通り側ではイトウザクラがまさに見ごろです。

外務省やわらかツイートによれば「桜にあふれた外務省になるように」と、昭和57年に静岡県伊東市から寄贈されたそうです。

それから40年ほど経った現在も、その願いどおりに幾重もの白いカーテンが広がるすばらしい姿を見られます。